ブルーハウスで家を建てたお客様の暮らしについて伺いました

LIFE STYLE施主様の声

暮らすことが楽しくなる。理想が叶ったお家。

暮らすことが楽しくなる。
理想が叶ったお家。

[ かわいい家/ ]

土地を持っていたこともあり結婚したときから、いずれは家を建てる予定でいました。
本格的に家づくりを視野に入れるようになったきっかけは子どもが産まれたこと、
消費税が10%に上がる前に建てたいという思いがあったことです。

家づくりを進めるにあたり、ハウジングセンターで資料をもらうことからスタートしました。
現在の土地を整備をする必要があったので、4年くらいかけてゆっくり探しましたね。
それこそ、大手のハウスメーカーさんから地元の工務店さんまで色々見に行きました。

ブルーハウスさんを見つけたのは、Facebookで友人が「いいね」をしていたのがきっかけです。
かわいい感じのお家を建てるところだな〜と思い、気になって見に行ったんです。
そしたら、どこの会社さんよりもセンスが良くて、かわいいお家でした。
しかし、当時、私たちはすでに他の会社さんで契約をしてしまっていたんです。

ところが、最終的にはその会社さんと契約には至らず、家づくりにも心が折れていました。
そんなときにFacebookでブルーハウスさんが完成見学会をやってるのを見つけました。
もともとブルーハウスさんの家に惹かれていたので、実際に見て、すぐに契約を決めました。

他のハウスメーカさんだと、アールの壁にしたいと言っても曲線ができないと言われたり、
こんな窓にしたいと理想のデザインを相談しても反応がよくなくて、うーん…って感じだったんです。
注文住宅なのにできないことが多くて……。
でもブルーハウスさんはそういう事が全くなくて、
「もちろん!うちでやる人はみんなそうします。」くらいに快く対応してくださいました。

完成見学会には5回ほど行ったんですが、自社でデザインした造作家具とか、何を見ても可愛かったんです。
完成見学会に行くたびに、こんなの見たことない!っていうのがたくさんありましたね。

この家には大満足しています。
キッチンに窓を付けてるんですが、これは最初の見学会で見た家のキッチンに窓がついていたのを見て
可愛い!って思っていたので取り入れてもらいました。
ガラスも色々な種類から選ばせてもらって、すごく気に入っています。
小さなサンプルから見て想像するのは難しかったんですが、決めていく過程はすごく楽しかったです。
打ち合わせも毎回本当に楽しかったですよ。
多くの会社さんは、キッチンなどの住宅設備機器を契約してる会社さんのカタログ内から選ばなければいけないところが多いんです。
でもブルーハウスさんなら好きなところを選べるし、気に入ったものが見つからなかったら、
私がネットで買ったものとかも大丈夫でした。

例えば、スイッチはアメリカンスイッチにしました。
私と主人が出会ったのがニューヨークで、そのときに暮らしていた家がアメリカンスイッチだったんです。
懐かしさと、思い出もあって、使いたかったので買ってきて、これつけてください。ってお願いをしました。
言ってもだめなものは一つもなかったですし、できないとは聞いたことがなかったですね。

テレビ台・ドアなども全部オリジナルでつくってもらいました。
こんなにも造作家具を大工さんがつくってくれるところなんてないと思います。
私が話を聞いた中ではブルーハウスさんくらい。

決めることが多いので、大変な部分はありましたが、私たちの頭でイメージしたものが具体的にはならなくても、
ブルーハウスさんはアイディアをいっぱい持ってるので絵を書いて、私たちがイメージしやすいように説明してくれました。
テレビの上の棚を支えている木馬も、これを使いたいって言ったら、
設計の段階では短かかった棚のサイズを調整して合わせてくれたんです。

完全に引っ越したのは4月です。
前に住んでいた家が主人の祖母の家で三世帯住宅に3人で住んでるような感じで、
広すぎて入ったことない部屋もたくさんあったんですよね。
居間からお風呂まで行くのに廊下を通るんですけど、その廊下で足が冷えて、
お風呂を出たあとなのに体が冷え切ってしまっていたんです。
でも今の家はお風呂場も近いし、すごくあったかいんですよ。
12月なのにエアコンつけてないくらい。キッチンとリビングが近いのも気に入ってます。

現場にもよく行きました。
主人は仕事があるから土日に行って、私は平日に行っては、大工さんとちょくちょく話してました。
棟梁さんが1人でやっていて、行くといつも快く対応してくださって、気になることは何でも答えてくださいました。
「本当はここまで細かくやらなくてもいいし、しなくていいことなんですが、自分自身がこだわりたいからやってます。」
と言っていて、実際につくるものもすごくて、すごくこだわって作業をしてくれていると感じました。

見てて「わー!」ってなるくらい細かくて、まさに職人の技でしたね。
設計図だけだとわからないこともあったんですが、棟梁が説明しながらやってくれるので想像しやすかったです。
建てているときに、設計図に書いてあるのと、私が想像していたものが違うことがあったんですが、
取り付ける際にその場で変えてもらいました。
他にも設計図では掘りごたつになっていない場所を掘りごたつにしたいと言ったらそれもしてくれましたね。
何かあったら、これで合ってますか?ってすぐに確認のメールもくれたので、とても安心感がありました。

棟梁のアドバイスで取り入れたこともあります。
脱衣場のすぐ近くには絶対タオルハンガーがあった方がいい。
そうしないとタオルを取りに行くまでに床が濡れるからあった方がいいですよってことで、つくってもらいました。

お風呂場の窓もすりガラスになってるんですが、これ、近づいたら見えますよ。っていってくれて、
わかりやすいように夜遅くに営業さんと一緒に実際に窓の前に立っている写真を送ってくれたんです。
そうしたらシルエットが丸見えだったので、ブラインドをつけてもらいまいました。

家づくりは、担当の営業さんが1番大事だと思います。
ブルーハウスさんの営業の方は優しいし、どんな無茶なお願いをしても嫌な顔一つしない。
設計士さんと話してる間もずっと子どもと遊んでくれてたり、何でも話しやすかったです。
他の会社さんで、担当の営業さんが怖くて意見が言えないとか、
何か言ったら怒るのかな?っていう営業さんもいたので、話しやすいのは大事です。
つくる家ももちろん大事ですが、担当さんも大事。

完成見学会には、いっぱい行った方がいいですよ。
他の会社は、写真ではいい家建てるなって思っても、実際に行くとあれ?ってなることもたくさんありました。
大したことないね、とか。この家、細長!っとかね。
ブルーハウスさんでは実際に家をつくっている過程を見れたり、
住んでいる方のお話を直接聞けたりできたのはとても勉強になりました。
完成見学会で学ぶことはたくさんあるので、家づくりをこれからされる方はぜひたくさん見てください。

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