【実例付】センスのいい家の外観づくりのポイント

【実例付】センスのいい家の外観づくりのポイント

住まいの第一印象を決める外観は、見た目の美しさやデザイン性だけでなく、住む人の個性やライフスタイル、そして理想の暮らし映します。

「センスのいい家」を実現するためには、まず人の目に触れやすい外観にこだわることが重要です。

そこでこの記事では、センスのいい家の外観に共通するポイントを解説するとともに、ブルーハウスが手掛けた豊富なデザイン住宅の外観実例をテイスト別にご紹介します。

理想のマイホームを実現するヒントとして、ぜひお役立てください。

<コラムのポイント>

  • ・外観は、見た目だけでなく暮らし方や価値観まで映し出す「住まいの顔」です

  • ・センスのいい外観は、色・素材・形に一本のコンセプトを通すことが大切です

  • ・建物単体ではなく、周囲の景観や外構との調和まで含めて検討しましょう

  • ・デザイン性と機能性、メンテナンス性のバランスが長く愛される外観をつくります

  • ・豊富な外観実例を見ることで、自分たちに合うテイストが具体化しやすくなります

 

目次

センスのいい家の外観の考え方

【実例付】センスのいい家の外観づくりのポイント

家の外観は、単なる見た目のよさだけではなく、暮らし方や価値観を映し出す要素です。

流行に流されるのではなく、敷地条件や家族構成、将来のメンテナンスまで視野に入れることが、長く愛せる外観づくりにつながります。

ここでは、センスのいい家の基本となる考え方を解説します。

外観全体に統一感を持たせる

外観デザインで大切な要素の一つが、統一感です

外壁・屋根・サッシ・玄関ドアなど、個々に選ぶと魅力的でも、方向性がそろっていなければ雑然とした印象を与えてしまいます。

以下の点を意識して、統一感を演出しましょう。

  • ・色味のトーンを合わせる
  • ・素材感を統一する
  • ・直線基調か柔らかなラインかを決める
  • ・外観全体に「軸を一本通す」

家全体を一つの世界観によって整えることで、洗練された佇まいに仕上がります。

家のテイストとコンセプトを明確にする

ナチュラル、モダン、和モダン、北欧風など、まずはテイストを明確にすることも、センスのいい外観につながるポイントです。

そのうえで「落ち着いた大人の住まい」「自然素材を生かした温かみのある家」など、コンセプトを言語化しましょう。

言葉で方向性を整理すると、素材選びや色決めの判断基準がぶれにくくなり、家づくり全体に一貫性が生まれます。

建物単体ではなく周囲との調和を意識する

センスのよさは、建物単体の美しさだけで決まりません。

周辺の街並みや隣家との距離、敷地の形状などとの調和も大切です。

次の点を意識して、環境とのバランスを取りましょう。

  • ・主張しすぎない色を選ぶ
  • ・周囲の景観に合わせて高さをそろえる
  • ・環境に合わせた素材を選ぶ

街に溶け込みながらも品よく存在感を放つ外観は、結果として長く愛される住まいになります。

機能性とデザイン性のバランスを考える

見た目を優先しすぎると、暮らしにくさや維持管理の負担につながる場合があります。

日射や風通し、防犯性、メンテナンス性なども含めて検討することが重要です。

例えば、庇を設けることで外観に立体感が生まれるだけでなく、雨よけや日差し対策にも役立ちます。

機能を備えたデザインこそ、実用性と美しさを両立させる鍵です。

長く住んでも飽きにくいデザインを意識する

奇抜な色や流行性の高い装飾は、完成時には新鮮でも、年月とともに違和感が生じることもあります。

ベースは落ち着いた色味にし、アクセントで個性を加えるなど、引き算の発想を取り入れましょう。

素材の経年変化を楽しめる外壁や、シンプルなフォルムを選ぶことで、10年、20年先も心地よく感じられる外観に近づきます。

センスのいい家の外観づくりのポイント

【実例付】センスのいい家の外観づくりのポイント

ここからは、具体的なパーツごとに外観づくりのポイントを解説します。

外観は、色や素材、配置の工夫によって印象が大きく変わります。

外壁・屋根・窓・玄関周りなど、細部までていねいに検討することが、全体の完成度を高めます。

外壁の色と素材選び

外壁は外観の大部分を占めるため、「センスのいい家」の印象を大きく左右します。

色だけでなく、質感や光の反射具合も含めて検討しましょう。

ベースカラーとアクセントカラーの考え方

基本はベースカラーを一色決め、そこに控えめなアクセントを加える方法です。

ベースは白・グレー・ベージュなど落ち着いた色味にすると失敗が少なくなります。

アクセントは玄関周りや一部の壁面に取り入れることで、メリハリが生まれるため意識してみてください。

色数を増やしすぎないことが、上品な外観づくりの近道です。

素材感で印象が変わる外壁材の選び方

同じ色でも、塗り壁、サイディング、タイルなど素材使いによって、外観の印象がクール、ナチュラルと印象が変化します。

マットな質感はやわらかく、タイルは重厚感をもたらすなど、目指すテイストに合わせて選べる要素です。

メンテナンス性や耐久性も含めて比較し、家のコンセプトに合う素材を選びましょう。

素材の持つ表情を理解し上手に活用することが、センスのよい仕上がりにつながります。

屋根の形状と素材

屋根は遠くから見たときの、住まいのシルエットを決める重要な要素です。

外壁とのバランスを考えながら、慎重に選びましょう。

屋根形状が外観デザインに与える影響

切妻屋根は落ち着いた印象、片流れ屋根はシャープな印象を与えます。

寄棟は安定感があり、平屋との相性がよい形状です。

また軒の出を設けると陰影が生まれ、より立体的な外観になります。

このように、屋根形状は建物全体のフォルムに直結する要素です。

外観イメージと整合性を持たせることが、センスのいい家の鍵になります。

こちらの記事でも、平屋に片流れ屋根を取り入れた外観施工事例をご紹介しています。

合わせてご確認ください。

外壁との相性を考えた屋根素材選び

外壁と屋根素材の相性がいい家は、センスのよさを感じさせます。

例えば、ガルバリウム鋼板はモダンな印象、瓦は和の趣を演出できる素材です。

外壁がシンプルな場合は、屋根で表情を加える方法もあります。

色味は外壁とのコントラストを強めすぎず、全体のトーンを整えることで、統一感のある外観に仕上がります。

窓の配置とデザイン

窓は採光だけでなく、外観リズムをつくる重要なパーツです。

サイズや位置に配慮することで、整った印象になります。

次のように、窓の配置とデザインを整えましょう。

窓の大きさ・高さ・配置をそろえる意識

窓の高さやラインをそろえると、建物全体が整って見えます。

大きさがばらつく場合も、上下のラインを意識することで統一感が生まれるため意識してみてください。

必要な場所に必要なサイズを配置する計画が、デザイン性向上につながります。

採光とデザイン性を両立させる考え方

南面に大きな窓を設ける、視線が気になる面は高窓にするなど、機能とデザインを両立させましょう。

窓枠の色を外壁に合わせると、より洗練された印象になります。

採光とデザイン性に配慮すれば、美しさだけでなく暮らしやすさも叶える家に仕上がります。

玄関周りのこだわり

玄関は住まいの顔ともいえる場所です。

第一印象を左右するため、ていねいに計画しましょう。

玄関ドア・庇・照明で印象を整える

玄関ドアの色や素材は、外観全体のアクセントになるポイントです。

庇を設けると少しの雨ならしのぎやすく実用性が高まり、デザインにも奥行きが生まれます。

照明は夜の印象を左右するため、温かみのある光を選ぶと上質な雰囲気に仕上がります。

アプローチを含めた玄関デザインの考え方

アプローチの床材や段差の取り方も含めて計画すると、玄関周りに一体感が生まれます。

植栽やポストの配置も統一するなど、建物だけでなく動線全体でデザインを考える視点が重要です。

外構とのバランス

建物単体ではなく、外構まで含めて一つのデザインとして考えます。

外構が整うと、センスのいい家にさらに近づけるため、ぜひ意識してみてください。

建物と外構を一体で考える重要性

建物完成後に外構を考えると、ちぐはぐな印象になる場合があります。

注文住宅なら、計画段階から同時に検討しやすく素材や色味をそろえられます。

内装、外観、外構まで一体感のある計画が、センスのよさを引き立てるポイントです。

フェンス・植栽・駐車スペースとの調和

フェンスや門柱のデザイン、植栽の高さやボリュームは、外観バランスに影響を与えます。

例えば、駐車スペースの舗装材も外壁と調和させる、外壁に木目調を取り入れた場合はウッドフェンスを選ぶなど、細部までていねいに計画しましょう。

こちらの記事でも、平屋をローコストでセンスよく建てるポイントを詳しく解説しています。

合わせてご確認ください。

【テイスト別】センスのいい家の外観事例15選

【実例付】センスのいい家の外観づくりのポイント

ここでは、モダン・ナチュラル・和モダン・北欧風など、テイスト別に外観事例を紹介します。

色使いや素材選び、屋根形状の違いに注目することで、自分たちの理想のイメージがより具体的になります。

事例を参考にしながら、暮らし方に合った外観デザインを見つけていきましょう。

シンプルモダンテイストの事例

①凛とした佇まいのシンプルな平屋

シンプルモダンのデザイン住宅外観実例

スッキリとした外観デザインは、通る人の目を惹きつけます。

外壁色には落ち着いたアースカラーを取り入れつつ、凛とした雰囲気に仕上げた事例です。

夜はライトアップで外壁に植栽の影が映り、デザインの一部のように見せています。

〈施工事例〉憶いを綴る家

②あたたかみとモダンが共存する平屋

シンプルモダンのデザイン住宅外観

レンガのような色感・質感の外壁材と塗り壁材の2種類を使用した、シンプルな中に高級感を漂わせる外観デザインの平屋です。

塗り壁部分をメインにアクセントとしてブリックを取り入れることで、フラットで無機質な印象の塗り壁に凹凸感をプラスし、抜けのあるデザインに仕上げています。

軒天には、木材「サーモウッド」を採用し、ナチュラルであたたかみのあるアクセントをプラスしています。

〈施工事例〉29坪で実現した究極の平屋

③スタイリッシュな片流れ屋根の家

4つの素材を張り分けたスタイリッシュな外壁

2つの片流れ屋根を入れ違いに組み合わせたシルエットが印象的な外観実例です。

塗り壁とガルバリウム鋼板、サイディング、ウェスタンレッドシダーという4つの素材を張り分けたスタイリッシュな外壁が、ひときわ目を引く個性を放ちます。

片流れ屋根のデザイン住宅外観実例

夜は玄関周りをスポットライトで照らし、浮かび上がる植栽の陰影がファサードにやわらかな表情を添えています。

〈施工事例〉気持ちいい光が差し込む住まい

④塗り壁×木目がポイントの平屋ガレージハウス

塗り壁×木目がポイントの平屋ガレージハウス

塗り壁と木目調サイディングの組み合わせと、インナーガレージを巧みに生かした斬新なデザインが印象的な平屋の外観実例です。

斜めにカットした壁がおしゃれなエントランス

サイディング部分の壁を斜めに切った斬新なデザインのエントランスもポイントです。

玄関は斜めの壁の奥に設けてあり、外からは見えないように工夫されています。

家に帰ってくる度に嬉しくなるような、美デザインの平屋です。

〈施工事例〉QOLを上げる平屋ガレージハウス

ホテルライク・リゾート風の事例

⑤隠れ家リゾートのような平屋

高級感あふれる和モダンな外観

一見して住宅に見えない、隠れ家的リゾートのような高級感あふれる和モダンな外観事例です。

黒の塗り壁に木目を組み合わせることで、和モダンなあたたかみを添えています。

エントランスと建物の間に中庭を配置し、正面から室内が見えにくいように工夫

縦に長く間口が狭い敷地で大通り沿いに面しているため、エントランスと建物の間に中庭を配置し、正面から室内が見えにくいよう工夫しています。

〈施工事例〉ライフリゾートを感じる中庭がある平屋

⑥南国リゾートのような外構の平屋

南国リゾートのような外構の平屋

真四角なグレーの箱のようにシンプルな外観と、リゾートテイストの外構がインパクトを放つ平屋の外観事例です。

夜は照明で塗り壁の質感が際立ち、豊かな表情を描き出します。

黒いゲートや南国風の植栽など、リゾートホテルのエントランスのような外構デザイン

黒いゲートや南国風の植栽など、リゾートホテルのエントランスのような外構デザインが特徴的です。

「センスのいい家」の印象を保つためには、素材や色使い、植栽選びまで細部にわたりていねいに選定することが大切です。

〈施工事例〉個性派平屋リゾート

和モダンテイストの事例

⑦高級旅館のような和とモダンが融合した平屋

長い木目格子のスロープがある平屋の外観実例

カーポートから玄関へと一直線に続く木の格子が和の雰囲気を醸し出す、平屋の外観実例です。

石畳と植栽が和風なエントランス

格子を通り抜けた先のエントランスは、石畳のタイルと塗り壁で和モダンな印象に仕上げました。

植栽をアクセントにして外構とトータルコーディネートしています。

〈施工事例〉和と洋が美しく融合した平屋

⑧塗り壁と木の格子で作る個性的な外観の平屋

塗り壁と木目格子の個性的な平屋外観

無機質な塗り壁と木の格子が融合した、個性的なシルエットが美しい平屋の外観実例です。

植栽の配置や地面の舗装も含めて1枚の絵画のようなバランスでデザインされています。

室内から漏れる光も外観デザインの一部に

夜は格子を通して家の中から漏れるやわらかな光で昼とは違った印象に。

暮らしも外観デザインの一部にするアイデアが光ります。

〈施工事例〉静寂をまとう、木と塗壁の平屋

⑨モダンなフォルムに和のテイストをプラスした2階建て

箱型の家外観

箱を2つ重ねたような、スタイリッシュでスクエアデザインが印象的な住宅実例です。

2階の木目フェンスがアクセントのデザイン住宅外観実例

2階バルコニー部分の木目調の面格子や、家の前に植えたシンボルツリーがシンプルな見た目にアクセントを加えています。

〈施工事例〉固定概念を覆す 『ニューノーマル』 な家

⑩日本建築の美が息づく和モダン平屋

和モダンテイストの平屋外観実例

窓のないシンプルを極めたファザードと屋根の水平ラインが美しい、和モダンな平屋の外観実例です。

アースカラーの塗り壁と木目格子が和の雰囲気

アースカラーの塗り壁や木目格子の素材感を活かした奥行きのある玄関ポーチが、京の町屋のような風情を醸し出しています。

〈施工事例〉和とモダンな平屋

北欧・ジャパンディテイストの事例

⑪シンプルな三角屋根の平屋

ジャパンディデザインの平屋外観

和と北欧のテイストをミックスした、三角屋根のシンプルなフォルムの「ジャパンディデザイン」な平屋の外観実例です。

勾配天井の三角窓が夜の外観を引き立てる

庭側はリビングの勾配に沿った三角窓がデザインのポイントで、夜は窓から漏れる照明が建物のシルエットを一層引き立てます。

〈施工事例〉ジャパンディな三角屋根の平屋

⑫ジャパンディライクなガレージハウス

グレーの塗り壁とウッドパネルを組み合わせたジャパンディスタイルの外観(2階建て)

ライトグレーを基調としたシンプルな外壁材に、アクセントに節の多いウッドパネルを取り入れ、自然ならではのあたたかな雰囲気をプラスした2階建ての外観実例です。

夜は広めのガレージスペースに配されたライン状の照明がファサードとのコントラストを生み出しながら、室内へと誘います。

〈施工事例〉ジャパンディライクなガレージハウス

ナチュラルモダンテイストの事例

⑬異素材を組み合わせたセンスの良い平屋

ガルバリウムと塗り壁、木を組み合わせた外壁の平屋

グレーの塗り壁をベースに、緑のガルバリウムと木目をアクセントにしたおしゃれなデザインの平屋外観実例です。

植栽の影が外壁に映って幻想的な印象に

夜はライティングで植栽の影が外壁に映り、幻想的な雰囲気に。エントランスの照明とともに奥行き感を演出します。

〈施工事例〉圧倒的開放感のある平屋

⑭緑と調和する焼杉の外壁

焼杉を外壁に使ったナチュラルで自然と調和した外観

ガルバリウム鋼板と焼杉の外壁の組み合わせで、庭の緑と調和したソフトモダンな印象を与える外観実例です。

陽の当たり方によって雰囲気が変化する焼杉は、時間帯によって異なる表情を見せてくれます。

庭の自然を身近に感じられるウッドデッキも、外観のあたたかみのある雰囲気に貢献しています。

〈施工事例〉緑に囲まれた庭のある家

⑮木と光が奏でるナチュラルな平屋

木目の玄関ドアがアクセントのナチュラルな平屋外観

玄関ポーチ壁の斜めカットと木目の玄関ドアが特徴のナチュラルモダンな平屋の外観実例です。

グレーのシンプルな塗り壁が周囲の緑をより一層美しく見せ、周囲に調和したデザインに仕上がっています。

光を効果的に使った夜の外観演出

地面から建物を照らすスポットライトを規則正しく設置して、夜の外観デザインと通路の明り取りの両方の役割を果たしています。

〈施工事例〉木と光が奏でるナチュラルな平屋

ブルーハウスで建築家と建てるデザイン住宅の魅力

ブルーハウスで建築家と建てるデザイン住宅の魅力

ブルーハウスのデザイン住宅は、見た目の美しさだけでなく、住む人の暮らしに寄り添い、理想の暮らし方や快適性も両立することを追求しています。

ブルーハウスのデザイン住宅の特徴をご紹介します。

建築家との家づくり

ブルーハウスでは、経験豊富な建築家がお客さま一人ひとりの要望を深く汲み取り、漠然としたイメージを具体的な形にし、プロならではの視点で想像を超える提案をいたします。

また、条件の中で実現が難しいことは正直にお伝えし、その上で最善の代替案を提示するなど、お客さまとのコミュニケーションによって満足度の高いプランを作り上げます。

高いデザイン性と性能の両立

デザイン性だけでなく、住まいの性能にも徹底的にこだわっています。

耐震等級3を標準とし、断熱等級6以上、平均C値0.3の高気密・高断熱仕様で、一年中快適に、長く安心して暮らせる住まいが強みです。

また、「パッシブデザイン」の考え方を取り入れ、自然の光や風を最大限に活用します。軒のある家など、デザインと快適性を両立した設計を重視しています。

豊富な施工実績とノウハウ

長年の経験で培った豊富な施工実績とノウハウで、お客さまの理想の家づくりをサポートします。

土地の形状や広さ、家族構成や趣味、将来のライフプランなどを考慮した、お客様に最適な住まいをご提案可能です。

ブルーハウスの家づくりについて以下のページで詳しく紹介しています。

 

まとめ

ブルーハウスが手掛けたおしゃれなデザイン住宅の外観事例をご紹介しました。

外観は住まいの顔であり、住む人の個性を表現する大切な要素です。

配色、素材、形状、窓、照明などの要素を組み合わせることで、多様なデザインテイストの外観が実現できます。

今回ご紹介した事例が、理想の家づくりのヒントになれば幸いです。

ブルーハウスでは、お客さまの想いを形にする建築家との家づくりを通して、高いデザイン性と性能を両立したオーダーメイドの住まいを提供しています。

あなたの理想の暮らしを、ブルーハウスで一緒に実現しませんか。

豊川で暮らしを楽しむ!豊川モデルハウスで体感ください

ブルーハウスは2024年、豊川市に豊川モデルハウスをオープンしました。ブルーハウスの家づくりをもっと知りたい方、住み心地を体感したい方、デザインを詳しく見てみたい方は、ぜひお気軽にご来場ください。

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