ダウンライトの設置ポイントと建築実例23選

カジュアルなスタイルのLDK

多くの家に採用されるダウンライトは、天井に埋め込まれるすっきりとしたデザインで、お手入れが楽な点が魅力です。

しかし、ダウンライトは小さな電球なので、広い空間に対して複数灯付ける必要があるため、レイアウト次第ではお部屋のインテリアデザインに影響することがあります。

ダウンライトを採用するときは、明るさと合わせて配置計画をしっかりと立てることが大切です。

今回は、ダウンライト照明の種類メリット・デメリット設置する際のポイントや、ダウンライトを採用したおしゃれな事例をたくさん紹介します。

空間に合ったダウンライトの使い方を押さえて、おしゃれな内装のマイホームを実現してくださいね。

 

<コラムのポイント>

  • ・ダウンライトはすっきりとしたデザインとお手入れの楽さが人気の理由です。
  • ・広い空間には複数灯の施工が必要なためバランスよく配置することが大切です。
  • ・空間ごとにダウンライトのレイアウトを確認しましょう。

目次


 

ダウンライト照明の種類

ダウンライト照明を採用した平屋のダイニングキッチン事例

ダウンライト照明は、天井に埋め込む小型の照明器具で、「集光タイプ」と「拡散タイプ」の2種類があります。

それぞれの特徴について解説します。

 

集光タイプ

集光タイプのダウンライトは、スポットライトのように光が一点に集まるように照らすため、立体感のある陰影を演出したい場所に適しています。

アクセントウォールを照らしたり、テーブルやカウンター上など「ここを強調したい」というポイント照明として使うと効果的です。

拡散タイプと比べて光の当たる範囲が狭いため、器具の向きや位置を丁寧に検討することが大切です。

 

拡散タイプ

拡散タイプのダウンライトは、柔らかく広がる光で空間全体を均一に照らしたいときに向いています。

リビングやLDKなど、家族が集まる場所のベース照明として採用すると、明るさのムラが少なく落ち着いた雰囲気になります。

集光タイプと組み合わせることで、必要な明るさを確保しつつ、デザイン性の高い照明計画がしやすくなります。

 

ダウンライト照明のメリットは?

キッチン、ダイニングを照らすダウンライト照明

室内照明にダウンライトを使うメリットについて詳しく解説します。

 

天井がフラットになり部屋が広く見える

ダウンライトは天井に埋め込むため、シーリングライトのような出っ張りがなく、天井面がフラットに仕上がります。

天井に出っ張りがないことで、実際の広さ以上に開放的で広く感じられる点が大きなメリットです。

特に天井が低めの空間や、勾配天井・吹き抜けなど天井デザインを見せたい場所と相性が良い照明です。

 

器具が目立たずインテリアを邪魔しない

コンパクトなダウンライトは器具自体の存在感が少なく、家具やインテリアを主役にした空間づくりがしやすいのもメリットです。

ペンダントライトやブラケットライトなど、デザイン性の高い照明を引き立てる「脇役」としても使いやすく、組み合わせ次第で空間演出の幅が広がります。

器具のフチ色を天井材や建具と揃えて一体感を出せば、さらに統一感のある内装に仕上がりますよ。

 

ホコリが溜まりにくく掃除の手間を減らせる

ダウンライトは天井に埋め込む形状のため、シーリングライトのカバー上部のようにホコリが溜まりやすい凹凸が少なく、掃除が楽な点も魅力です。

日常的なお手入れはレンズ面をさっと拭く程度で済み、脚立を使った大掛かりな掃除の手間を減らせます。

家事の負担を軽くしたい方や、掃除のしやすさを重視する方にも向いている照明と言えます。

 

必要な場所だけを照らす集中配光ができる

ダウンライトは複数灯を組み合わせることで、「必要な場所に必要なだけ」光を集める計画がしやすい照明です。

ソファまわりやダイニングテーブルの上、キッチンの作業スペースなど、シーンごとに明るさをコントロールできます。

空間全体をむやみに照らさず、光の重ね方を工夫することで、省エネとデザイン性を両立できる点も魅力ですね。

ダウンライト照明のデメリット・注意点

ダウンライト照明のデメリット・注意点

シンプルでお手入れしやすく、さまざまな空間にマッチするデザインが魅力のダウンライトですが、採用する際に知っておきたいデメリットもあります。

対策とともに解説しますので参考にしてください。

 

設置後の位置変更や器具交換に工事が必要

ダウンライトは天井に穴を開けて埋め込むため、後から「もう少し位置をずらしたい」と思っても簡単には動かせない点に注意が必要です。

ダウンライトの位置や器具の種類を変更するためには、基本的に電気工事と天井の補修が必要になり、コストも手間もかかります。

ダウンライトを採用する際は、間取りや家具レイアウトをできるだけ固めたうえで配灯計画を検討しましょう。

また、後から模様替えしても影響が出にくいよう、できるだけ等間隔に配置し、空間全体をまんべんなく照らすようにしておく方法もあります。

 

真下にいると眩しさを感じやすい

ダウンライトは光源が直下方向に向きやすく、器具の真下に立つと眩しく感じる場合があります。

特に、高出力タイプや昼白色・昼光色の光では、グレア(まぶしさなどの不快感)が強くなりやすいため、生活動線やお部屋での過ごし方などをシミュレーションして位置を決めましょう。

ソファやダイニングチェアの真上を避ける、光の向きを調整できるタイプを選ぶなどの工夫が有効です。

 

影が強く出やすく明るさにムラが出ることがある

小さな光源を点在させるダウンライトは、配灯が適切でないと局所的に明るくなり、周囲に影が強く出ることがあります。

特にキッチンや洗面など手元作業が多い場所では、立ち位置と光の方向次第で手元に影が落ちやすくなることがあります。

シーンごとに必要な明るさや光の広がり方を踏まえて、バランス良く配置することが大切です。

 

天井に穴を開けるため断熱性への配慮が必要

天井断熱の住宅では、ダウンライト用の開口部が断熱ラインの弱点になりやすい点も要注意です。

ダウンライトを選ぶ際は、断熱材を被せて施工できる「断熱材施工対応器具(S形)」が基本です。

中でも、気密性が高く冷暖房のロスを抑える効果のある高気密タイプ(SG形、SGI形など)を選ぶとより効果的です。

ただし、器具を高気密型にするだけでは不十分な場合もあり、ダウンライトの周囲に専用の気密ボックスを設置したり、防湿気密シートを丁寧に施工したりといった、断熱・気密層を途切れさせないための適切な施工が極めて重要になります。

特に、高い断熱性能や省エネ性能を求める住宅では、ダウンライトの設置が断熱・気密ラインの弱点にならないよう、設計段階で照明計画と断熱計画を一体で検討することがポイントです。

 

ダウンライト照明の設置ポイント

平屋の勾配天井に設置したダウンライトの施工事例

前章で解説した注意点も踏まえて、ダウンライト照明を適切に設置するためのポイントを紹介します。

 

用途に合う明るさと個数を先に決める

ダウンライトを使う場合、まずは空間の用途や広さから、必要な明るさの目安と個数を検討しましょう。

シーリングライトのように一室一灯の考え方ではなく、ベース照明と部分的な補助照明を組み合わせる前提で配灯を考えると失敗が少なくなります。

調光器をあわせて採用すれば、少し明るめに計画しておいて、シーンに応じて光量を調整するという使い方もできますよ。

 

家具配置と生活動線を前提にレイアウトする

ダウンライトの位置は、ソファ、テレビ、ダイニングテーブル、作業台などの配置をイメージしたうえで決めましょう。

人がよく立つ場所や座る位置の真上を避ける、通路上には均等に配灯するなど、動線をシミュレーションしながら配置するのがポイントです。

また、将来のレイアウト変更も想定しつつ、どの配置でも使いやすい配灯にしておくと安心です。

 

壁面を照らして間接照明のように見せる

ダウンライトを壁際に寄せて配置すると、壁面を照らす柔らかな反射光で空間全体が明るく感じられます。

間接照明のような雰囲気をつくりつつ、器具はすっきりと見せられるため、おしゃれで落ち着いたリビングになります。

アクセントウォールや素材感のある仕上げ材と組み合わせれば、陰影を楽しめるインテリアになりますよ。

 

調光・調色でシーンに合わせて使い分ける

調光機能付きダウンライトを採用すれば、くつろぎ時間と作業時間で明るさを簡単に切り替えられます。

調色機能があれば、日中は昼白色でさわやかに、夜は電球色で落ち着いた雰囲気にするなど、シーン演出もしやすくなります。

スマートスイッチやシーンコントローラーと組み合わせると、LDK全体の照明を一括で操作できて便利ですよ。

ダウンライトのレイアウトがおしゃれな空間23選

ダウンライトをおしゃれに配置した空間の事例を紹介します。

 

【リビング】中央寄りにダウンライト6灯をレイアウト

リビングのダウンライト

リビングの中央に6灯まとめてレイアウトした事例です。

中央にダウンライトをまとめることですっきりとした印象を与えることができます。

ソファ側の壁は明るさは必要ないですし、テレビ側の壁は間接照明で照らしているため十分な明るさです。

ダウンライトのフチが黒のタイプを選び、アクセントになるようにしました。

 

【リビング】3灯のダウンライト壁際に配置して壁を照らす

均等に配置したダウンライト

空間に対して全体的にダウンライトをレイアウトしたリビングです。

壁側のダウンライトは際に寄せて、壁を照らすように配置しました。

壁を照らすと空間全体が明るく感じやすくなります。

また、光と影の対比を楽しめる美しい空間に仕上がります。

 

【リビング】中央と両サイドに均等にレイアウト

リビングのダウンライト

リビングの中央に横並びに3灯、両サイドの壁と並行に2灯のダウンライトを配置した事例です。

人が集まる空間に合わせてバランスよくダウンライトを配置し、リビングのどこにいても快適な明るさを確保できるようにしました。

 

【リビング】2灯ずつまとめて四方にレイアウト

リビングのダウンライト

ダウンライトを2灯ずつ四方に配置して、リビング全体の明るさを確保できるように工夫しました。

2灯ずつまとめてレイアウトしているため、スタイリッシュな印象を与えることができます。

木目の天井に合わせて、ダウンライトのフチを黒にした点もポイントです。

 

【リビング】人が集まる空間に合わせて複数灯まとめて配置

LDKのダウンライト

広い空間に対して、明るさを確保すべき場所だけにダウンライトを配置した例です。

リビングは中央にまとめて4灯ダウンライトを付けました。

シーリングライトを1個つけたような明るさを確保でき、すっきりとしたデザインに仕上がります。

また、ソファの後ろの空間は。ダウンライトを3つずつにまとめて2ヵ所に施工。

計6つのダウンライトが明るく照らします。

 

リビングのダウンライトの配置計画は、こちらのコラムでも詳しく紹介しています。

ぜひご覧くださいね。

 

【LDK】アクセントの天井に均等に配置

ガレージ・リビングのダウンライト

木目の天井部分に対して均等にダウンライトを施工したLDKです。

均等に配置することで車全体をきれいに照らすことができます。

白ベースの内装に合わせて白い昼光色の電球を選び、車が美しく見えるようにした点もポイントです。

 

【LDK】3灯ずつ縦一直線にレイアウト

LDKのダウンライト

一直線LDKに対して、3灯ずつのダウンライトを縦一直線に並べた事例です。

ばらけて配置された照明よりも、開放的で奥行きのある空間に感じさせることができます。

広々とした一直線の空間に、ぜひ採用してほしいレイアウトです。

 

【LDK】用途に合わせてダウンライトをまとめてレイアウト

LDKのダウンライト

リビングテーブル上に4灯、テレビ上に2灯のダウンライトを配置しました。

テレビ側に照明をつけると壁が明るくなるため、長時間テレビを見ていても疲れにくいというメリットがあります。

また、キッチンにはデザイン性の高いペンダントライトの補助照明としてダウンライトを採用しました。

使う場所に適した数の照明を配置し、明るさにこだわったLDKです。

 

【リビング・キッチン】空間に合わせてコンパクトにまとめる

リビング・キッチンのダウンライト

空間ごとに照明をまとめて施工した事例です。

リビングとキッチンはダウンライトを複数灯まとめて配置し、ダイニングの照明が目立つように意識しました。

また、照明の位置を限定させることで、板張り天井の美しさを際立たせる効果もあります。

 

【リビング・ダイニング】梁の間に等間隔で並べる

LDKのダウンライト

天井の勾配天井に化粧貼りを採用し、その間にダウンライト並べた事例です。

壁に照明を採用しないことで空間がすっきりして見え、自然と天井に目線が集まりやすくなります。

勾配天井や吹き抜けにダウンライトをつける場合、斜めの位置に取り付けてもまっすぐ光が落ちる「傾斜天井用ダウンライト」を選んでくださいね。

 

【ダイニング・キッチン】2灯ずつまとめて横一直線にレイアウト

キッチンのダウンライト

キッチンとダイニングにそれぞれ2灯ずつまとめて配置した事例です。

空間全体に対して等間隔に採用するよりも、すっきりとしてスタイリッシュな印象を与えることができます。

また、明るさが必要な場所に光が集まるため、暗さを感じることもありません。

 

ダイニングの照明はこちらの記事で特集しています。

ダウンライト以外で仕上げたい方は、ぜひチェックしてみてください。

 

【キッチン】シンク上にまとめて3灯レイアウト

キッチンのダウンライト

シンクと作業スペースの中央に3灯のダウンライトを施工しました。

キッチンのダウンライトですっきりまとめることで、ダイニングのペンダントライトに目線が集まりやすくなります。

 

【キッチン】2灯ずつまとめてずらして配置

キッチンのダウンライト

2灯のダウンライトをずらして施工した事例です。

規則的に並んではいませんが、2灯ずつまとまっているため、おしゃれな空間に仕上がります。

 

【玄関】収納前にまとめて2灯並べる

玄関のダウンライト

玄関のメイン照明に壁付けのブラケットライトを採用し、補助照明にダウンライトを選びました。

空間の端にダウンライトを配置したため、ブラケットライトの光を邪魔することがありません。

また、収納の前に照明があるので、ものを取り出しやすい点もメリットです。

 

【玄関】縦長の玄関に合わせて2灯ずつ一直線にレイアウト

玄関のダウンライト

奥行きのある縦長の玄関には、ダウンライトも縦に施工するとおしゃれです。

土間とホールにそれぞれ2灯ずつ配置し、ラインを揃えました。

玄関収納側に寄せてダウンライトをつけることで、収納の中が見やすいようにしています。

 

【ランドリールーム】作業台に合わせて2灯まとめて配置

ランドリールームのダウンライト

▷この事例をもっと見てみる

広々としたランドリールームですが、ダウンライトは洗濯機側に寄せて施工しました。

理由は、光が必要な場所は洗濯機や作業台だからです。

アイロンがけや洗濯物を畳みやすいように照明計画を立てています。

 

【居室】3灯ずつまとめて横並びにレイアウト

居室のダウンライト

LDKと区切られた居室には、シーリングライトなどを選ぶケースも多いです。

しかし、おしゃれな空間にしたいならダウンライトがおすすめです。

広いからと全体に配置するのではなく、複数灯まとめることですっきりとした印象を与えることができます。

 

【和室】四角い枠がおしゃれなデザインのダウンライト

和室のダウンライト

ダウンライトは和室に採用しても、空間デザインを高めてくれます。

こちらの事例では、枠が四角くくてブラックのダウンライトを選びました。

シンプルな空間のアクセントになっています。

 

【バルコニー】壁際に3灯配置して壁を照らす

バルコニーの壁を照らすダウンライト

バルコニーにダウンライトを使用した事例です。

壁際に寄せることで外壁が照らされるため、建物の外から見たときの見栄えも良くなります。

壁が照らされると明るく感じやすいのは、室内も屋外も同じです。

 

【デッキ上】中央に2灯まとめて配置

ウッドデッキのダウンライト

横長のウッドデッキの中央に2灯ダウンライトを施工しました。

室内からの明かりもあるため、十分な明るさを確保できます。

夜でもデッキや庭で過ごせる快適な空間です。

 

【玄関ポーチ】玄関ドアの上に1灯だけつける

玄関ポーチのダウンライト

幅広い玄関ポーチですが、照明はドア上のダウンライト1灯に。

ステップの下に間接照明を入れて、足元を柔らかく照らします。

ポーチの右側は照明がありませんが、室内の光が漏れ出すため雰囲気のある外観になります。

照明によって光と影を作り出したおしゃれな空間です。

 

【軒天】外壁に光を当てるように配置

外壁を照らすダウンライト

外観を美しく見せるために、軒天にダウンライトを3灯施工した事例です。

他にもスポットライトや間接照明で建物全体をライティングし、昼間とは違った雰囲気を味わえるようにしました。

屋外の照明は、温かみを感じられるオレンジの電球色の採用がおすすめです。

 

【ビルトインガレージ】縦1列に並べてレイアウト

ビルトインガレージのダウンライト

ビルトインガレージにダウンライトを施工した事例です。

閉塞的な空間でもダウンライトなら圧迫感を感じることはありません。

縦1列に並べることで、よりスタイリッシュな印象を与えることができます。

細かな作業をするガレージは白色の昼白色がおすすめです。

 

まとめ

ダウンライト照明は空間をすっきりと見せられ、スタイリッシュでおしゃれな印象を与えられる点がメリットです。

他の照明との相性もいいので、さまざまな空間に取り入れやすいのも魅力です。

ただし、空間全体に対してのレイアウトを考えないと、まとまりのない内装デザインになる可能性もあります。

明るさとデザイン性、どちらも考えながらダウンライトのレイアウトを考えてみてくださいね。

 

家の照明計画についてはこちらのコラムでも解説していますので、ぜひご覧ください。

 

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