地震に強い家づくりの時代へ

BLUE HOUSEの家はJWOOD工法

品質、性能が安定した信頼性の高い構造材「JWOOD LVL」と専用金物との組合せが「JWOOD工法」です。

どれも妥協しない家づくり

Creating a home without compromise.

JWOOD LVLとは

家の構造材は大きく分けて3種類あります。「無垢材」、「集成材」そして「単板積層材LVL」です。
木の持つ性格を正しく使い、木が持つ以上の強度を実現した、理想的な構造材。乾燥収縮や反り、ねじれ、やせといった木の欠点を克服し、製品の品質を限りなく安定させた構造材を使用することにより、住まいの安心感もいっそう増してきます。

専用金物

かつての日本の住宅は大黒柱や丸太など、比較的大きな断面の材料を多用したダイナミックな構造でした。そのため、木材同士の接合のために材を欠き込んでも十分安全性が確保できていました。しかし、大径木の確保や経済性の問題やプレカットの普及により、現在では必要最低寸法の材料を用いて建築することが多くなっています。そこで、私たちは材料への欠き込みを最小限に抑え、JWOOD LVLの特性を最大限に活かすことのできる金物接合を採用し、材料と接合部の両方の特徴を活かし、長い間安定した耐震性を維持できる住宅づくりを実現しています。

自由度の高い家づくり

Creating a free house.

独自の設計手法と JWOOD工法を活用して、一般的な木造軸組工法で約3.6mしかとれなかった柱と柱の間を最大約6m(壁心寸法)まで広げることができるため、木造軸組構造では困難とされていた「大空間・大開口」を実現することができます。

大空間・大開口が可能に!

大型の商業施設などに採用されるJWOOD工法は自由度の高い家づくりに最適!

コスト 限られた予算を考えて

一戸建て住宅に必要な性能にコストのバランスを考えるとJWOOD工法が最適

決して安い工法ではありません!

ただ言えるのは費用が高い工法でもありません!

私たちが考える必要な性能に過少にも過剰にもならない工法がJWOOD工法なのです!